自費出版_中央公論事業出版  


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●ISBN978-4-89514-451-3 C0037(品切)
『ひらく 校長として女性として 学校図書館と関わりながら

品川洋子 著
A5判 上製本
428頁
定価 本体2500円(税別)
2015年12月発行

●学校図書館活用による教育をはじめ、女性として「初めてのこと」「新しいこと」と言われながら、先をひらいてきた著者の記録…次世代の教育者に贈るメッセージ。


著者紹介:
品川洋子(しながわ・ひろこ)
1931年東京生。福岡学芸(現教育)大学中学校教育課程社会科卒業。九州産業大学大学院国際文化研究科国際文化専攻修士。北九州市公立中学校校長、福岡教育大学教育学部講師、九州女子大学文学部教授を歴任。著書に『学習センターとしての学校図書館』『銀のペン皿』(ともに明治図書出版、1992年)、『戦中戦後 少女の日記』(中央公論事業出版、2008年)、『紫匂いし・戦時下の少女が綴る』(中央公論事業出版、2010年)他。





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